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	<title>道後温泉の【宿泊したい旅館・お宿】完全ガイド</title>
	<link>http://dogo.nottoohot.com</link>
	<description>道後温泉の宿泊してみたい旅館やお宿、ホテル情報をメインに、観光やおみやげ情報を紹介する道後温泉のガイドサイトです。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 24 Jan 2012 03:05:33 +0000</lastBuildDate>
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		<title>道後夢蔵 旅庵浪六</title>
		<description>道後温泉本館のすぐ裏手の宿「道後夢蔵 旅庵浪六」。

それぞれ趣向をこらした７つの部屋には、それぞれ違った趣がある。
例えば、「花庵」では、テーマは「花」。やさしくあたたかい雰囲気で、日本の四季を感じるモチーフで演出。
また、「夢庵」では伊予の伝統工芸とデザイナーがコラボレートし部屋。内子和紙・菊間瓦・伊予絣を今風にアレンジ。伊予絣の浴衣はこの部屋オリジナルとなる。
部屋にはまたそれぞれに異なる風呂が備え付けられており、そのお湯はゆぐ前の道後温泉本館と同じ引き湯となる。
本館に行かずとも本館のお湯を楽しめる。
とにかく道後温泉においても抜群にセンスの良い宿ではないだろうか。

また、アメニティにも凝っており、タオルは今治のタオルを使用。
女性にはもれなくロクシタンのアメニティがプレゼントされる。

食事は、月ごとに替わる献立で地場の味を堪能できる会席料理が味わえる。
目で舌で、季節の味をじっくり楽しもう。

追記：
じゃらんにおいても６６件のクチコミ評価が平均５点中４.９と非常に高い。（2011/12/18現在）

詳細情報・予約状況などの確認はこちら </description>
		<link>http://dogo.nottoohot.com/all/yumekura.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>ふなや</title>
		<description>愛媛の道後温泉の老舗旅館。
小川の流れる日本庭園や素材にこだわる料理で心を込めたおもてなしが自慢。
夏目漱石も「はじめての鮒屋泊まりをしぐれけり」と詠んでいて文人墨客に愛されていたお宿です。
後に昭和天皇も宿泊された由緒あるお宿です。

⇒その他の写真や詳細、予約状況の確認はこちら </description>
		<link>http://dogo.nottoohot.com/all/funaya.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>道後温泉 大和屋本店</title>
		<description>こちらのお宿は道後温泉でも屈指の老舗。
1階のコーヒーラウンジ、バーやクラブ、また地下1階の浴場も美しい日本庭園に臨み、それだけ見ても和の趣が感じられるように配慮されている。
西日本随一と評される本格的な野外能舞台「千寿殿」は4階に張り出した屋上部分に設けられている。
その舞台を鑑賞できるようにと、能舞台に臨む食事会場のレストランと宴会場は総ガラス張りだ。
能は毎晩夕食の時間に合わせてプロの能楽師によって上演され、道後の夜を幻想的な雰囲気で彩る。

⇒その他の写真や詳細、予約状況についてはこちら </description>
		<link>http://dogo.nottoohot.com/all/yamatoyahonten.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>あたたかい宿 谷屋</title>
		<description>道後温泉の温泉街の宿「谷屋」。ここ谷屋は料理自慢の宿。
朝捕れたばかりの瀬戸内の魚。谷屋農園ですくすく育つ自家製野菜を堪能出来るとか。
宿泊料は２人で泊まって平日だいたい１人１１０００円程度と結構リーズナブル。

また、谷屋の温泉は、天然温泉１００％。
ぬるっとした感触があるアルカリの単純泉となっている。

⇒その他の写真や詳細、予約状況の確認などはこちら </description>
		<link>http://dogo.nottoohot.com/all/taniya.html</link>
			</item>
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		<title>道後温泉　なにわや</title>
		<description>駅からも近く、道後温泉本館までも徒歩数分の場所に佇むホテル「なにわや」は、松山市内の観光にも最適だ。
また、このホテルの特徴は、なんといっても夕食だ。
郷土料理を中心に体に優しい料理を用意している。
献立の一つ「宇和島鯛めし」は、鯛の刺身を特製たれ（生玉子いり）につけて　暖かいごはんの上にのせ薬味をたっぷり、残ったタレを上からかけて食べる宇和島の郷土料理。
タレは宇和島の漁師の奥さんにから教えてもらったという本格レシピ。
他に、鯛を一匹丸ごと炊き込んで　身をほぐし混ぜ込んだ炊き込み鯛めし。
焼いた鯛の身をほぐし　麦みそと出汁でのばしたものを麦ごはんにかけて食べる伊予さつまなど、これでもかというほど愛媛の郷土料理が堪能出来る。

⇒その他の写真や詳細、予約状況の確認はこちら </description>
		<link>http://dogo.nottoohot.com/all/naniwaya.html</link>
			</item>
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		<title>ホテル奥道後</title>
		<description>ホテルの広大な敷地内には、四季折々に咲き競う花、源泉の100%の湯量豊富なかけ流し式の温泉、瀬戸内海、松山市が一望できる山頂ロープウェイもあり、自然に囲まれたリゾートホテルとなっている。
また、ジャングル温泉、趣きある宴会場で瀬戸内の山海の幸をふんだんに使った食事、家族で楽しめるバイキング夕食など、女性や家族、カップルにも人気のホテルだ。

⇒その他の写真や詳細、予約状況はこちら </description>
		<link>http://dogo.nottoohot.com/all/okudogo.html</link>
			</item>
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		<title>ホテル椿舘別館</title>
		<description>外観は本館同様明治の洋館をイメージ。
食事はバイキングスタイル。
露天風呂付大浴場は男女別々で広々として開放感に溢れている。
玄関脇には足湯も配し無料で誰でも利用出来るようになっている。

⇒その他の写真や詳細、予約状況の確認はこちら </description>
		<link>http://dogo.nottoohot.com/all/tsubakikan-bekkan.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>つかさビューホテル</title>
		<description>緑多い高台に佇むこの旅館は、松山城下を見渡すことができ、ロケーション、施設共に充実。
城下町を一望出来る岩で造られた展望露天風呂と、御影石の浴槽がある大浴場は檜の香りがあふれ開放的。
加えてガーデンプールまでをも持つ、リゾート感覚あふれる旅館。
季節の彩り豊かな夕食は部屋食で堪能できる。
また、道後温泉では貴重なバリエステも体験可能。

⇒その他の写真や詳細、予約状況の確認はこちら </description>
		<link>http://dogo.nottoohot.com/all/tsukasaview.html</link>
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		<title>道後 湯の宿 さち家</title>
		<description>『道後 湯の宿 さち家』は1日限定8室の旅館。
道後温泉駅、道後温泉本館から徒歩1分。
道後ハイカラ通りの真ん中に佇んでいる。
源泉掛け流しとお洒落で美味しいと評判の懐石料理が自慢の宿。

⇒その他の写真や詳細、予約状況の確認についてはこちら </description>
		<link>http://dogo.nottoohot.com/all/sachiya.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>道後温泉 花ゆづき</title>
		<description>道後温泉街の中央にそびえ建つ白亜のホテルも壮観だが、館内で一番驚くのが道後温泉唯一のシースルーエレベーター。
館内はフロントがある2階部分から最上階の11階までが吹き抜けになっていて、その間を2基のシースルーエレベーターが高速で昇降する。
シースルーの窓から見えるのは各階の張り出しに草花が植栽された回廊部分で、これがテーマの１つ「花を愛でる」。
そして「湯と月」は最上階の11階で待ちかまえる。

11階には屋上フロアを全部使った展望浴場があり、道後温泉では一番高い場所にある浴場となる。
浴場は「月の湯」と「花の湯」があり、早朝に男女を入れ替えるので宿泊客は両方の浴場が利用できる。
露天風呂からの眺望はすばらしく、湯に浸かりながら松山市街の夜景やライトアップされた松山城が美しい。
あつ湯とぬる湯の2つの湯船がある露天風呂からは、これに月や星が加わるというわけだ。

⇒その他の写真と詳細、予約状況についてはこちら </description>
		<link>http://dogo.nottoohot.com/all/hanayuzuki.html</link>
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