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	<title>道後温泉の【宿泊したい旅館・お宿】完全ガイド</title>
	<link>http://dogo.nottoohot.com</link>
	<description>道後温泉の宿泊してみたい旅館やお宿、ホテル情報をメインに、観光やおみやげ情報を紹介する道後温泉のガイドサイトです。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 01 Oct 2008 15:42:17 +0000</lastBuildDate>
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		<title>道後温泉　なにわや</title>
		<description>駅からも近く、道後温泉本館までも徒歩数分の場所に佇むホテル「なにわや」は、松山市内の観光にも最適だ。
また、このホテルの特徴は、なんといっても夕食だ。
郷土料理を中心に体に優しい料理を用意している。
献立の一つ「宇和島鯛めし」は、鯛の刺身を特製たれ（生玉子いり）につけて　暖かいごはんの上にのせ薬味をたっぷり、残ったタレを上からかけて食べる宇和島の郷土料理。
タレは宇和島の漁師の奥さんにから教えてもらったという本格レシピ。
他に、鯛を一匹丸ごと炊き込んで　身をほぐし混ぜ込んだ炊き込み鯛めし。
焼いた鯛の身をほぐし　麦みそと出汁でのばしたものを麦ごはんにかけて食べる伊予さつまなど、これでもかというほど愛媛の郷土料理が堪能出来る。

⇒その他の写真や詳細、予約状況の確認はこちら </description>
		<link>http://dogo.nottoohot.com/all/naniwaya.html</link>
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		<title>ホテル奥道後</title>
		<description>ホテルの広大な敷地内には、四季折々に咲き競う花、源泉の100%の湯量豊富なかけ流し式の温泉、瀬戸内海、松山市が一望できる山頂ロープウェイもあり、自然に囲まれたリゾートホテルとなっている。
また、ジャングル温泉、趣きある宴会場で瀬戸内の山海の幸をふんだんに使った食事、家族で楽しめるバイキング夕食など、女性や家族、カップルにも人気のホテルだ。

⇒その他の写真や詳細、予約状況はこちら </description>
		<link>http://dogo.nottoohot.com/all/okudogo.html</link>
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		<title>ホテル椿舘別館</title>
		<description>外観は本館同様明治の洋館をイメージ。
食事はバイキングスタイル。
露天風呂付大浴場は男女別々で広々として開放感に溢れている。
玄関脇には足湯も配し、無料で誰でも利用できる。

現在、「ちらし」も「にぎり」も食べ放題のすしフェア開催中。（2008年5月現在）

⇒その他の写真や詳細、予約状況の確認はこちら </description>
		<link>http://dogo.nottoohot.com/all/tsubakikan-bekkan.html</link>
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		<title>つかさビューホテル</title>
		<description>緑多い高台に佇むこの旅館は、松山城下を見渡すことができ、ロケーション、施設共に充実。
城下町を一望出来る岩で造られた展望露天風呂と、御影石の浴槽がある大浴場は檜の香りがあふれ開放的。
加えてガーデンプールまでをも持つ、リゾート感覚あふれる旅館。
季節の彩り豊かな夕食は部屋食で堪能できる。
また、道後温泉では貴重なバリエステも体験可能。

⇒その他の写真や詳細、予約状況の確認はこちら </description>
		<link>http://dogo.nottoohot.com/all/tsukasaview.html</link>
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		<title>道後 湯の宿 さち家</title>
		<description>『道後 湯の宿 さち家』は1日限定8室の旅館。
道後温泉駅、道後温泉本館から徒歩1分。
道後ハイカラ通りの真ん中に佇んでいる。
源泉掛け流しとお洒落で美味しいと評判の懐石料理が自慢の宿だ。

⇒その他の写真や詳細、予約状況の確認についてはこちら </description>
		<link>http://dogo.nottoohot.com/all/sachiya.html</link>
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	<item>
		<title>道後温泉 大和屋本店</title>
		<description>宿は道後温泉でも屈指の老舗。
1階のコーヒーラウンジ、バーやクラブ、また地下1階の浴場も美しい日本庭園に臨み、それだけ見ても和の趣が感じられるように配慮されている。
西日本随一と評される本格的な野外能舞台「千寿殿」は4階に張り出した屋上部分に設けられている。
その舞台を鑑賞できるようにと、能舞台に臨む食事会場のレストランと宴会場は総ガラス張りだ。
能は毎晩夕食の時間に合わせてプロの能楽師によって上演され、道後の夜を幻想的な雰囲気で彩る。

⇒その他の写真や詳細、予約状況についてはこちら </description>
		<link>http://dogo.nottoohot.com/all/yamatoyahonten.html</link>
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		<title>道後温泉 花ゆづき</title>
		<description>道後温泉街の中央にそびえ建つ白亜のホテルも壮観だが、館内で一番驚くのが道後温泉唯一のシースルーエレベーター。
館内はフロントがある2階部分から最上階の11階までが吹き抜けになっていて、その間を2基のシースルーエレベーターが高速で昇降する。
シースルーの窓から見えるのは各階の張り出しに草花が植栽された回廊部分で、これがテーマの１つ「花を愛でる」。
そして「湯と月」は最上階の11階で待ちかまえる。

11階には屋上フロアを全部使った展望浴場があり、道後温泉では一番高い場所にある浴場となる。
浴場は「月の湯」と「花の湯」があり、早朝に男女を入れ替えるので宿泊客は両方の浴場が利用できる。
露天風呂からの眺望はすばらしく、湯に浸かりながら松山市街の夜景やライトアップされた松山城が美しい。
あつ湯とぬる湯の2つの湯船がある露天風呂からは、これに月や星が加わるというわけだ。

⇒その他の写真と詳細、予約状況についてはこちら </description>
		<link>http://dogo.nottoohot.com/all/hanayuzuki.html</link>
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		<title>道後温泉 葛城</title>
		<description>目の前は道後温泉本館、観光の拠点として最適な場所に位置する宿。
おもてなしは料理と文化と茶の心、小人数からグループ、団体まで利用出来る料亭「萬翠茶屋」がある。
心地よいロビーでは地元銘菓を無料で試食可能。

⇒その他の写真や詳細、予約状況の確認などはこちら </description>
		<link>http://dogo.nottoohot.com/all/katuragi.html</link>
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		<title>道後プリンスホテル</title>
		<description>日本庭園を望む７０帖の畳廊下付湯上り処をもつ湯屋（大浴場・足湯・サウナ・ジャグジー）、および館内十二湯めぐりを誇る八種の露天風呂と四趣の貸切露天風呂が自慢の温泉リゾート「三千の湯」。
豊潤な瀬戸内の四季折々の山海の旬の幸が活きている豪華故郷和会席が絶品の本格派湯宿。
館内イベントの水軍太皷ショーと道後の町を界隈遊覧するボンネットバスが人気。

⇒その他の写真や詳細、予約状況の確認などはこちら </description>
		<link>http://dogo.nottoohot.com/all/dogoprince.html</link>
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		<title>ホテル椿館</title>
		<description>ステンドグラスをはめこんだ外観も目を引くが、館内に入るとそこはもう明治・大正ロマン一色。
3階まで吹き抜けの広々としたロビーは鹿鳴館調で、時計は時報とともに人力車に乗ったマドンナが動き出すカラクリ時計。
そして若いスタッフは坊っちゃんとマドンナスタイルで客と応対。
コーヒーラウンジも「カフェマドンナ」、パブは「洋燈亭」など、装飾品も古くはないが、明治・大正の雰囲気を演出している。

ホテル椿舘本館の浴場は2階にあり、男子用は「白鷺湯」、女性用は「紅鷺湯」と名づけられている。
石造りの大浴場はかなり大きく、ゆったりとした気分で道後の名湯が楽しめる。
露天風呂は縁に石を並べ、屋根を付けた造りで、大小2つの湯船がある。別館の風呂めぐりも楽しめるシステムが好評だ。

⇒その他の写真や詳細、予約状況の確認などはこちら </description>
		<link>http://dogo.nottoohot.com/all/tsubakikan.html</link>
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